現在はゲストモードです

USER ID:
PASSWORD:

{NE}

NEW ENTRIES

    {NELOOP}
  • {NELINK}{NEYMD}m/d{/NEYMD}: {NETITLE}{/NELINK}
  • {/NELOOP}
{/NE}

NEWEST   

参加者募集

遊びは子どもにとって、生きることそのもの!
IPA子どもの遊びを考える京都シンポジウム2015




■発災後の福島の状況と日本全国の子どもの遊びや遊び環境を一緒に考えませんか■

日時:2015年10月17日(土)12:30~16:45 (12時受け付け開始)
場所:同志社女子大学今出川キャンパス・純正館
(京都御所北側、東門すぐの建物です)
  http://www.dwc.doshisha.ac.jp/access/imadegawa/index.html

東日本大震災から4年半がたち、いま福島で起きていること、
特に子どもの遊びが阻害されることで、どのような弊害が起きているのでしょうか。
さらに、福島での状況をとらえながら、日本全国における子どもたちの遊び環境づくりの意義と、
「子どもの遊ぶ権利」について、一緒に考えます。

○プログラム○
・オリエンテーション
・基調講演
 菊池信太郎氏 (NPO法人郡山ペップキッズ子育てネットワーク理事長、小児科医)
「災害等の影響によって阻害される子どもたちの遊びと身体的発達」

・シンポジウム「子どもの遊ぶ権利を保障する大人となるために」
 シンポジスト:菊池信太郎氏、
 嶋村仁志(TOKYO PLAY代表、IPA日本支部運営委員)、
 梶木典子(神戸女子大学、冒険遊び場づくり協会副代表、IPA日本支部副代表)
 コーディネーター:笠間浩幸(同志社女子大学、IPA日本支部代表)

参加費:無料

主催:IPA日本支部
International Play Association- Promoting the Child’s Right of Play(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)というNGOです。国連経済社会理事会の登録団体及びユネスコ・ユニセフの諮問団体であり、IPA日本支部には、子どもの遊びの実践従事者、教職員、学生・院生、研究者、父母等、約100名の会員が参加しています。

「子どもの権利条約」の第31条は、子どもが遊ぶことを、「子どもの権利」として掲げています。

◆◆申し込みフォーム◆◆
以下の項目に記入の上、FAXもしくはメールでお申し込みください。

氏名:
所属:
(一般・学生・IPA会員の別)

住所:〒
FAX:
メールアドレス:

申し込み・問い合わせ先
FAX:0774-65-8546(笠間)
メール:koukai-program@ipa-japan.org

| イベント | comments (0) | trackback (0) |

新着コメント

トラックバックURL

http://www.ipa-japan.org/blognplus2/tb.php/36

新着トラックバック

【広報】2/19(土)『子どもの遊ぶ権利のためのIPA京都フォーラム』

IPA日本支部では、2月19日(土)に、
『子どもの遊ぶ権利のためのIPA京都フォーラム』を開催します。
-----------------------------------------------------------------------------
日 時:2011年2月19日(土)13:00 ~ 16:30 (開場12:30)
-----------------------------------------------------------------------------
会 場:同志社女子大学今出川キャンパス ジェームズ館
(京都御所北側、最寄りは地下鉄「今出川駅」or京阪電鉄「出町柳駅」)
-----------------------------------------------------------------------------
参加費:1,000円、学生500円(資料代込み)
-----------------------------------------------------------------------------
内 容:世界専門家会議「東京ラウンド」の振り返り
IPA本部の報告書を読む
参加者の皆さんとともに探るワークショップ
2011年IPAウェールズ世界大会の案内
-----------------------------------------------------------------------------
懇親会:終了後、懇親会を予定しています(参加費:4,500円)
-----------------------------------------------------------------------------
主催:IPA日本支部
-----------------------------------------------------------------------------
後援(依頼中を含む):(特)日本冒険遊び場づくり協会、(財)プレイスクール協会、
(財)京都市ユースサービス協会、OMEP(世界幼児教育機構)日本委員会、
子どもの権利総合研究所
-----------------------------------------------------------------------------
助成:独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業
-----------------------------------------------------------------------------

昨年5月に、『子どもの遊ぶ権利のための世界専門家会議』の一環として、
国内の子どもの生活に関わる各領域の専門家21人をお招きして、
子どもの遊ぶ権利が侵害されている要因を
具体的な事実をもとに抽出することを目的とする、
『東京ラウンド』を開催いたしました。

これは世界8都市での取り組みの1つに位置づけられており、
その成果はIPA本部に集約し、報告書としてまとめられ、
昨年9月には国連子どもの権利委員会に、
権利条約第31条に示された『遊ぶ権利』に関して討論の機会をつくること、
一般的意見(General Comments)を開陳することを求めました。

『IPA京都フォーラム』では、専門家会議の成果を共有すると共に、
国内での取り組みの構想を、みなさんと一緒に考えたいと思っています。

【子どもの遊ぶ権利】を、子どもの権利条約の第31条にあるというだけでなく、
条文の相互依存性をもとに、子どもの権利条約の基底として位置づけ、
より確かなものにしようとする新しい地平を切り開く機会となることを目指します。

ぜひ、お誘い合わせの上ご参加ください。

2011年2月19日ipaフォーラム@京都のチラシ

参加申し込みは、以下の項目を明記の上、
20110219@ipa-japan.org 宛にメールしてください。

■氏名:
■所属:
■種別:一般 ・ 学生 ・ IPA会員
■メールアドレス:
■懇親会参加:します ・ しません

| イベント | comments (x) | trackback (x) |

新着コメント

トラックバックURL

http://www.ipa-japan.org/blognplus2/tb.php/24

新着トラックバック

IPA子どもの遊ぶ権利のための専門家会議●東京ラウンドの開催について

IPA(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)日本支部は、来る5月29日(土)に、こどもの城を会場に「IPA子どもの遊ぶ権利のための専門家会議東京ラウンド」を、以下の通り開催します。

IPA子どもの遊ぶ権利のための専門家会議東京ラウンド
Global Consultations on Children’s Right to Play,Tokyo Round
UN Convention –Right of the Child –Article 31

日程:5月29日(土) 10時~17時
会場:こどもの城(東京)
概要:子どもにかかわる各分野の専門家20余名、会議はワークショップ形式


「IPA子どもの遊ぶ権利のための専門家会議」は、IPA本部(IPA-world)の主導のもと現在、世界中で展開している遊びの重要性を確認するキャンペーンの一環として開催されます。会議は1月29日にヨハネスブルグで始まり、ナイロビ、ベイルート、ソフィア、ムンバイ、バンコク、東京、およびメキシコ・シティーの世界8都市で、開催されます。

IPAは、1962年に結成されて以来およそ50年にわたって、子どもの遊びに取り組み、子どもの遊ぶ権利を基本的人権として擁護し、促進することを目的として活動してきました。国連での「子どもの権利条約」の成立に際しては、遊ぶ権利 (第31条)を組み込むことに貢献しました。しかし、その後の情況は、「遊ぶ権利」という概念そのものやその解釈問題も含め、国連子どもの権利委員会でも未だ十分な把握ができていないと指摘されています。

「IPA子どもの遊ぶ権利のための専門家会議」は、子どもの遊びについて世界の各地の子どもの生活のなかでの比較検証をするとともに、子どもの遊びの阻害要因を明らかにしようとするものです。
IPAは、国連経済社会理事会(ECOSOC)で資格を認められユニセフ等の諮問団体として活動している立ち場で、国連子どもの権利委員会および締約国政府に向けて提言をするためのものです。

子どもの遊びは子どもの生活の基本であるとともに、子どもの身体性、社会性、情緒的な充実を促がし、子どもの幸せにとって欠くことのできないものであり、日常生活における判断能力の獲得とともにストレスへの対処にも直接的に関係を持っています。今日、世界の子どもたちの情況は、多様な問題を抱え、深刻化しています。世界共通の問題もあり、他方では日本に特徴的な問題(コミュニケーション能力の不足、いじめ、不登校、引きこもり等)もあります。IPAは、これらの問題の根底に、子どもたちの遊びの機会が空間的にも、時間的にも減少し、遊びの本来の姿が社会の近代化、都市化、情報社会の進展によって変質していることがかかわっていると考えています。


| イベント | comments (x) | trackback (x) |

新着コメント

トラックバックURL

http://www.ipa-japan.org/blognplus2/tb.php/15

新着トラックバック

2010年度IPA日本支部総会のご案内

2010年度IPA日本支部総会のご案内

『IPA日本支部設立30周年を祝う会』を開催します。
<br />IPA日本支部は、設立して30年となりました。この間にIPAの骨格となるテーマが「こどもの遊び場」から「こどもの遊ぶ権利」へと拡大を含めた変革をし、様々な取組みがなされてきました。設立以来、会員として活動を支え続けていただいている方、設立当時のことは全くわからないけど、今のIPAに興味を持って参加された方、そうした方々の手で現在のIPA日本支部があります。

この30年の歴史を振り返る手段として「ニューズレター」の創刊号より最新号まで、そして「英文プレイライツ」や「プレイライツ日本語翻訳版」をCDにまとめる作業を行っています。このアーカイブは、『IPA日本支部設立30周年を祝う会』にはご披露できることと思います。

開催場所は、東京・渋谷です。当日は、IPA本部が世界の8都市で開催する世界専門家会議の一環として、『IPA子どもの遊ぶ権利のための専門家会議東京ラウンド』を実施しますが、そこに参加いただく子どもの身近で働く方や子どもにかかわる研究者などの専門家20余名にも『30周年を祝う会』にご参加いただく予定をしています。

皆さま、お忙しい日々をお過ごしのことと思いますが、一人でも多くの方にご参加いただけるようご案内いたします。それでは、当日お目にかかることを楽しみにしています。

                                       IPA日本支部代表 髙橋博久


            - 記 -
■開催日…2010年5月29日(土)、30日(日)
■会場…渋谷 東急イン(JR渋谷駅より徒歩2分)
『IPA日本支部設立30周年を祝う会』、「宿泊」、『2010年度総会』とも
■プログラム
5月29日(土)
     18:00~ 受付
     18:30~21:00 『IPA日本支部設立30周年を祝う会』
  30日(日)
     10:00~12:00 2010年度IPA日本支部総会
■参加費等
 5,000円 (『IPA日本支部設立30周年を祝う会』参加申込者)
14,500円 (朝食付、宿泊申込者)

※準備の都合上、出欠は5月21日までに事務局までご連絡ください…特に宿泊希望者は厳守してください。
※ご出席の会員には、改めての連絡はいたしませんので当日よろしくお願いいたします。

右FAX. 072-266-3012





| イベント | comments (x) | trackback (x) |

新着コメント

トラックバックURL

http://www.ipa-japan.org/blognplus2/tb.php/17

新着トラックバック

IPA日本支部設立30周年と「IPA子どもの遊ぶ権利のための専門家会議・東京ラウンド」開催

2010年、IPA日本支部は設立30周年を迎えます。

この記念の年に、「IPA子どもの遊ぶ権利のための専門家会議・東京ラウンド」(IPA Global Consultations on Children's Right to Play)を東京で開催することとなりました。

この会議は、2020年1月に南アフリカのヨハネスブルグ開催を第1回として、世界8箇所において「子どもの権利」をテーマとしたワークショップを、15人から20人程度の専門家が参加して行うものです。

現在、IPA日本支部では、この会議開催のために準備を進めています。

開催は、2010年の5月末を予定しています。
場所は、東京です。

詳しいことが決まり次第、発表をいたします。
是非、この会議に関心を持ってくださいますよう、お願いいたします。

| イベント | comments (x) | trackback (x) |

新着コメント

トラックバックURL

http://www.ipa-japan.org/blognplus2/tb.php/14

新着トラックバック

大村璋子さんを偲ぶ会のご案内

昨年末に日本の冒険遊び場づくりの母といえる大村璋子さんがご逝去されました。
未だに璋子さんの笑顔や話し声が近くに聞こえるようで悲しみがこみ上げると同時に、本当にIPA日本支部にとって大きな存在を失ったことを、少しずつ実感として感じるようになってまいりました。

この度、IPA日本支部の主催、日本冒険遊び場づくり協会協力のもと、「大村璋子さんと子どもの遊び場づくりの35年」と題して、璋子さんを偲びながら、改めて彼女の偉業を振り返り、これからの子どもの遊び環境について思いを新たにしていく会を開催することと致しました。
つきましては、万障お繰り合わせの上、ご参加いただけますようご案内いたします。

■「大村璋子さんと子どもの遊び場づくりの35年」
日時:3月8日(日)14:00~17:00 (受付13:30より)
場所:同志社女子大学 ジェームズ館2階
京都市上京区今出川通(京都御所北側)
※詳細は、こちら(PDF49KB)をご覧下さい。

なお、この会とは別に、東京においても下記のように偲ぶ会が催されます。ご都合に合わせて最寄りの会へご参加いただければと思います。

■「大村璋子さんを偲ぶ会」
日時:3月15日(日)14:00~17:00 (受付13:30より)
大妻女子大学 大学校舎地下1階アトリウム(東京都千代田区三番町12番地)
※詳細はこちら(PDF41KB)をご覧ください。

| イベント | comments (x) | trackback (x) |

新着コメント

トラックバックURL

http://www.ipa-japan.org/blognplus2/tb.php/13

新着トラックバック

【学習会】クリス・スネルさん講演のお知らせ

日本冒険遊び場づくり協会よりお知らせです。

イギリスのプレーワーカー、クリス・スネルさんを招いて
2/24(日)、25(月)に学習会等を行います。
みなさん、ぜひご参加ください。

---------------------------------------------------
<Chris Snellクリス・スネルさんプロフィール>
PlayEngland(プレイ・イングランド)ヨークシャー・ハンバー地方支部事業担当。
イングランドの子ども政策に大きな影響力を持つNCB(National Childeren's Bureau:
全国子ども局)の遊びに関する部門であるPlayEngland(プレイ・イングランド)の
メンバー。プレーレンジャー(遊びの出前事業)などを担当する。
冒険遊び場のプレー リーダーや保育所・空き地などの遊び場づくりを歴任した。
---------------------------------------------------

続き▽

| イベント | comments (x) | trackback (x) |

新着コメント

トラックバックURL

http://www.ipa-japan.org/blognplus2/tb.php/12

新着トラックバック

NEWEST  PAGE TOP   

SEARCH

{CA}

CATEGORIES▼

    {CALOOP1}
  • {CALINK1}{CATITLE1} ({CACOUNT1}){/CALINK1}
      {CALOOP2}
    • {CALINK2}{CATITLE2} ({CACOUNT2}){/CALINK2}
    • {/CALOOP2}
  • {/CALOOP1}
{/CA}

ARCHIVES▼

{CDCTRLBACK}<bef{/CDCTRLBACK}  {CDYM}Y/m{/CDYM}  {CDCTRLNEXT}aft>{/CDCTRLNEXT}
{CALENDARBOX}
{AR}
    {ARLOOP}
  • {ARLINK}{ARYM}Y年m月{/ARYM}({ARCOUNT}){/ARLINK}
  • {/ARLOOP}
{/AR}
{LI}

LINK▼

    {LILOOP1}
  • {LICATEGORY}
      {LILOOP2}
    • {LINAME}
    • {/LILOOP2}
  • {/LILOOP1}
{/LI}

OTHER▼